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「愛されてる」と安心し、自立した子になる。ふわゆる♪魔法の子育て

「愛されてる」と安心し、自立した子になる。ふわゆる♪魔法の子育て

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なんな
2022-07-25
2 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
目次

娘たちとの「大切な時間の中」で「自分の夢に向かうこと」に後ろめたさがありました。

こんにちはなんなと申します。



今回のコンテンツでは、



子育てしながら自分の夢である・ビジネスに時間を使うことに

後ろめたさを感じていたわたしが、



ビジネスで成果を出し、

3年でモラハラ旦那さんと離婚し独立できた上に、

子供たち(娘ふたり)も愛情いっぱいに育ち、

自立した子に育っている方法


をお伝えしています。



今でこそ、

『ネットビジネス!子育てママにおすすめ!』

『おかあさんこそ、ビジネスしよう!』


そう言えるわたしですが、ビジネス当初は、

「娘たち(2人)との大切な時間の中」で「ビジネスするわたし」

に罪悪感を感じていました。



まず

子供の前でスマホを使うことや、パソコンを使うことに

ものすごい罪悪感がありました。




一緒にいるのに、遊んであげないで仕事するとか・・・。

「申し訳ない。」「いいんだろうか。」

「いいの?」「だいじょうぶ?」

と、頭の中でいろんな声が聞こえました。



将来、

子供達のやりたいことや食べたい物を選択する自由を作るために

ビジネスを始めたけれど、

お金は稼げたとしても、

子供を寂しい気持ちにさせてしまって、

すくすくとまっすぐ育てなかったらどうしよう(;_;)


そんな不安になる気持ちが、

ふと、時々やってきました。



でもね、やっぱり、

数年後に娘たちのせいにしたくなかった。


数年後に、

娘たちがますますひもじくて・・・

食べるものさえ大変で・・・

行きたい学校にも行けなくて・・・・



そんな風に

最低限生きることさえ困難になるよりは、


”やっぱり今”わたしがビジネスをやりきろう!



食べることさえ困難になってから

ビジネスするのって

今よりも金銭的にも難しいし、


その時に結局、

子供との時間を差し置いて

必死でビジネスやるのだとしたら今やった方がいい。



だから、

”娘たちとの時間を十分にとれない罪悪感”が時々やってくると、


その最悪すぎる未来よりは絶対いい!!

と自分にいい聞かせ、

精一杯、

自分ができることをやりきってきました。



そして

(そのお母さんがやりきる姿を、娘たちに見てもらおう。)

そう思ったんです。




当時は下の娘がまだ幼稚園に入ってなかったので、

3時起きでパソコンで作業をし、

日中も隙あらばスマホでツイッター活動。



午前中は、

当時小学3年生だった上の娘に

下の子を預け、メール便というお仕事もして、



夕方1時間は、

上の娘に、下の娘を見てもらい、パソコン広げ、作業をしました。



子供達には、必要最低限、わたしがやらなきゃいけないこと以外

自分でしてもらってました。



夕飯は、

冷凍ものを揚げるだけ〜とかの日もあれば、

疲れ切ってる日は袋ラーメンでごめんね〜( ; ; )の日もありました。



下の娘が幼稚園に入ってからはもっと

ビジネス活動に精力をあげていました。



ビジネスすることで自分のことに精一杯になって

手をかけてない罪悪感は、

その頃もまだ心の奥底で持ち続けていました。



ですが、やっぱりその度に、

このままだと未来の子供達にわたしは何もしてあげられず、

わたしも子供達も、どうにもならなくなってしまう。


それだったら、今、未来のためにやろう!


そう思い直し、


その想いを子供達にちゃんと伝え、来る日も来る日も作業しました。



わたしがやっていた家事子育ては、

「最低限のことだけ」でした。


土日も、子供達に時間をもらって作業していました。



愛されてることに対して120%信じている自立した子供たちになってくれました。゚(゚´ω`゚)゚。


その、わたしがやっていた「最低限の」家事子育ての中に、

娘たちに愛情を伝えることがありました。


その時に意識して実践してきた

いくつかの愛情を伝えるポイントがあったのですが、


今現在、わたしの娘ふたりが、

愛されてることに対して120%信じている自立した子供たち 

に育ってくれていることで。゚(゚´ω`゚)゚。


それらが

めちゃくちゃ重要なポイントだったということに気づいたのです。



下の画像は、上の娘(当時小6)が”大好きな野球”を続けるために、

中学から義両親宅に住む決意し、


小学校を卒業と同時に、


わたしの元から離れ引っ越す日にもらった手紙です。

(当時ぎりぎり小6でした。)





引っ越すことを決める時、上の娘は、こう言ってました。



『寂しくないの?』と聞くわたしに、

まっすぐわたしの目を見て、


『お母さんに愛されてるっていう

自信と安心感があるから行けるんだよ』

と。゚(゚´ω`゚)゚。



わたしが小6の時、こんなことまず言えないし、

お母さんから離れて暮らすなんて選択、できませんでした。


そうして今、

中学から義両親宅へ住んで数ヶ月経ちますが、

(現在3ヶ月くらいかな)


こちらからラインしても、


「うん」とか「わかった」「だいじょぶ」


みたいな、絵文字なしのさっぱりとしたお返事しかこないし(笑)



「新しいベットと机見てみて〜」とか、

「誕生日プレゼントはこれがいいんだけど〜」



という電話の2回しか

あちら(むすめ)から連絡はありません(笑)



野球が好きで男の子とばかり遊んでいたので、

元がさっぱりとしてるのですが、

ほんとに寂しくはないようです(笑)


自分の夢に向かってまっしぐらです。



現在小1の下の娘は、


母親のわたしが朝活として


身体のメンテや(朝ヨガ・筋トレ)

ビジネス活動お弁当作りで朝ワタワタしている姿を見て、

自分で学校に行く準備をしています。



夕方以降も家事や、活動の報告、

クライアントさんとのチャットのやりとりなどをする時間を作っていたり、


時には20時くらいから

スタエフなどのラジオのゲストに呼んでいただいたりという日々の中で、


下の娘は、

自分で翌日の準備をしたり(お米を水に浸けておいたり、持っていくものを準備したり)1人で遊んだりしています。



わたしが仕事をすることで、

娘には娘ができることをやってもらっているんです。

洗濯物も、一緒に干します。


「お手伝いして〜」

と言いそうになって、


「はい、自分のもの、裏返しとか直そうね〜」

という風に言い換えたりと、


「自分のことをしている」という意識を伝えています。


でもその代わり、一緒に家事をやったら、

早めに家事などが終わるので、ゆったりタイムが作れます。


娘とゆったりタイムが作れた時、

ひとりひとりの人生を協力しあえた喜びを分かち合います。


寝る前は、お互いに、

お母さん大好き ○○(娘の名前)大好き の言葉が飛び交います(笑)



下の娘に、

「お母さんから愛される自信はありますか?」

と聞いたら、

「ある(((o(☆´▽`☆)o)))」

と目を輝かせながら言ってくれます。



そうした今、

わたしは今ものすごく感じてることがあって、


それが、

「これでよかったんだ( ; ; )」ということ。


自分でビジネスすると決めてから、

早朝から夜中まで隙間時間ぜんぶ、ビジネスに使ってたこともあるし、


子供との時間は、

ほんとに限られた中でした。


でも今思うんです。


まず、自分も同じなのですが、

親と遊んだ記憶ってないんですよね〜、


お母さんが自分の時間をめいっぱい使って

いっぱい『がんばって』遊んでも

子供ってそんなに覚えていないんですよね〜(笑)



上の子が小さい時は、

専業主婦だし、下の子もまだいなかったので

時間はいっぱいあって、


毎日、朝から晩まで、公園行ったり、お絵かきしたり、

粘土したり、いろいろ毎日遊んでましたが、

覚えてない、と(笑)


もちろん、子供は覚えてなくても

その日々の積み重ねの中で、安心感を育みながら生きていたのだ

ということはもちろんあるのですが、


もしも子供との時間がいっぱいあっても

伝わってないともったいない。

そう思うんです。


わたしは、親と遊んだ覚えがない上に、

愛情が伝わってなくて苦しみました(笑)


そして、

時間があればあるほど、子供に手をかけてしまって、

どこから自立させていいかわからなくなる問題。


今思うと、専業主婦の頃は、

子供に自分でしてもらうことと

自分が子供のお世話をする部分の線引きが難しかったと感じています。


ビジネスを始める前、

専業主婦、として家事と子育てをしていた時は、

ある意味、自分の時間は、

家事と子育てをする時間として無限にあったため、


「ゆっくりしてると罪悪感」

「もっと何かしないといけないかな?」

そんな気持ちになってしまい、

時間があればあるほど子供に手を貸してしまったり、

どこまで手を貸してあげていいのかわからなくなっていたんですよね。


お母さん=身の回りの世話をしてくれる人になったら

子供の自立は妨げられます。


将来子供からしたら、

「なんで自分でやらないといけないの?」になります。


だけどわたし、お母さんが自宅で、

子供たちの目の前で、ビジネスをしてきたことで、


ビジネスして時間がなくても

愛情や安心感が伝わり、子供も自立するということがわかったのです。


愛情は時間があればいいだけじゃなかった。

ということを今すっごく感じています。



ですので今回、


子育てしながらビジネスすることに罪悪感を感じてしまっている

お母さんが気持ちを楽にして、誇りをもってビジネスしていってほしい!


そう思い、このコンテンツを作ることにしました。



そう、ただ、

ビジネスして時間がなくても

愛情や安心感が伝わり、子供も自立するポイントを知ればいいだけ

なんです。


そうしたら、実は、

ビジネスしながら子育てすることの方がメリットがいっぱいでした。



ということで、当時のわたしと同じようなお悩みを

もしもあなたがお持ちで、


✅お母さんが自分の時間をめいっぱい使って

いっぱい『がんばって』遊ばなくても愛情が伝わるポイント

3つが知りたい!

✅子供の将来に、罪悪感なしにビジネスをやりきりたい!

✅なぜ、お母さんがビジネスすると子供が自立するのか?が知りたい!


そう思われるとしたら・・・!



そして、動画を聞くだけで、


子供に「愛情や安心感」が伝わるポイントや「自然と子供が自立する原理」がわかるとしたら、


それを知りたいですか?

その方法を今回のBrainではお伝えしたいと思います。


まずは、わたしがどのようなことをお伝えしているか、

この動画でお分かりいただけると思います。


それなので、

こちらをご覧いただいてからご購入をご検討ください。


※本編では、

白紙に手書きをしてお伝えしてる動画になっています。

(ホワイトボードに文字を書いて講義をしているイメージです♪)


『子供に愛情をあげること=お母さんが我慢すること。ではありませんでした』

この続きを見るには購入する必要があります

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この記事のレビュー

2 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
りお

子供への愛情の伝え方がなんなさん流で素敵でした

このBrainでは、育児をしながらビジネスをしていくうえで大切な子供への愛情の伝え方をなんなさん流にお話しされています 自宅でビジネスをしていると、パソコンばかりで子供との時間がとれなかったり、罪悪感を感じてしまう事ってありますよね。(私もありました) そんなママの気持ちを楽にしてくれるとっても素敵な内容でした✨✨
まさみ

こんなふわゆる子育てがあったとは!!

なんなさんのメルマガを読んでいると、こなんなちゃんとのふわゆるっとした関係が想像できるんです✨ 本当にイライラや怒りがない☺️ それがなぜか?ふわゆる♪魔法の子育てを読みハッとしました! ポイント3つが分かりやすい この方法を知って実践できたら、穏やかに過ごせるお母さんが増えて、世の中がもっと明るくなるのでは!?と思いました✨私も、息子に実験中です✨

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