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不安解消!子育ての悩みはコレを知るだけで99%楽になる!

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セロトニン
2022-05-26
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子育てには不安がつきもの。

わかります。だって子どもには『幸せ』になってほしいから。

私も同じです。3歳と1歳の息子と娘がいます。

幸せになってほしいと日々、願っているので。

情報化社会の発展により子育ては混乱を極めております。

あらゆる教育技術たるものが発信され日々、加速する時代に早期教育の大切さを脅迫的に刷り込まれる。

子育てに熱心なあなただからこそ、それらの情報を集め、日々実践。

しかし、ふとした時に、悪魔がささやいてきますよね。

「まだまだできることあるんじゃない?」

「英語は早いうちに教えた方がいいよ」

「東大生のほとんどが水泳をやっていたよ」

「ピアノをすると脳にいいよ」

「運動不足な現代には体操がおススメ」

「学校の勉強についていくには、今からひらがなの学習を」

「生活習慣を整えてあげないと不登校になるよ」

そして、親自身が不安になり、ついつい子を厳しく叱ってしまう。

すべては

「子どもの幸せな将来を願っているから」

その気持ち。本当によくわかります。

自信をもって子育てをするにはどうしたらいいんだろう。

この記事に辿りつく、あなたはきっと教育に熱心な方だと思います。

そんな、あなたの不安を解消できたら。

そう思い、私はこの記事を書きます。

まずは、自己紹介をさせてください。


①自己紹介:小学校教員でした

私は大学を卒業後、一部上場企業の商社に就職しました。

そこでは工務店やハウスメーカーに住宅の資材(例えばキッチンとか)を売る仕事をしていました。

数字に追われ残業の日々。

遅い日は24時をまわり、上司たちと一緒に会社の会議室で晩御飯を食べたりもしていました。

そんな仕事に嫌気がさしていたのはなんとなく想像してもらえるかと思います。

お金に追われない仕事をしたい。

そう思った時、当時の彼女(現:妻)が保育士として働いているのを見て「子どもと関わる仕事って、楽しそう」と思いました。

お恥ずかしい話、教育に興味をもったきっかけは、彼女の影響です。

そして勤めていた会社を退職後、学童保育でアルバイトをしながら、通信大学で教員免許を取りました。

幸いにも一回で採用試験に合格し、はれて小学校教員という安定した職につくことができました。

しかし

日本の小学校の先生は世界で一番忙しい。

そう言われるように、前職の時と同様、残業の多い日々でした。今でこそ改善されつつありますが、当時は22時を過ぎても職員室の電気がついている。

そんなことも多々ありました。

子どもと関わる仕事はやりがいがあって楽しい!

そう思う反面、ずっとこのままの生活でいいのか?

という疑問を抱きはじめました。

また、学校の先生は教え方は違えど

基本的には、定められた教科書の内容を教えるのが仕事です。

価値観が多様化する現代において教科書の内容を教える技術を身に付けていくだけでいいのだろうか?

そこにも疑問を抱きはじめました。

(もちろんその技術も大切だと思っています)

そこで、私は義務教育に縛られず

自分の価値観に沿った内容を子どもたちに教えたいと思うようになりました。

そして、2022年3月末。学童保育の起業を志し、ちょうど一年間の担任を終えたところで小学校教師を辞めました。

②転機:起業に向けてスタート

「学童保育を起業する」

そう決意して教師を辞めたものの現実は厳しいものでした。

学童保育で生計をたてるのは難しい!という現実。

学童保育だけでは公務員をしていた時と同じ額の給与を手にするのは、

どう考えても時間がかかることがわかりました。

(退職前にリサーチしていないところがなんとも情けない話ですが笑)

その分の収入を補うために何をしようか…

考えていきついた先は

「教育情報を発信しよう」

ということでした。

③決断:有料記事への想い

そのため、私の教育情報は有料としています。

お金を儲けようというより、生計をたてるためです。

そして、もし収入が安定しだした時には

「学童保育を豊かにしていくための資金にしていく」

と考えています。

「子の幸せを願う」

そう思ってこの記事を、ここまで読んでくださったあなたと同様

私も「子どもたちに幸せになってほしい」ことを願っています。

もし、その思いに共感して下さるのであれば

この先の有料記事も読んでいただければ幸いです。

たくさんの教育情報があふれる世の中です。

わざわざ有料の記事にこだわる必要なないと思います。

しかし、買って下さった方が後悔するような内容は書いていません。

元・小学校教師として、2児の父親として

この先はお金をもらうことが恥ずかしくない内容を書いています。

子どもの幸せを願う親として

少しでも共感してくださった部分があるのであれば

この先の記事も読んでいただけばと思います。

そして未来の子どもたちが少しでも幸せな人生を送れるように、

親である私達も共に成長していきましょう。


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